深海の光
詞:凛凛
曲:藤末樹
こころとからだ别々だったなら
いいなのにねなんて思う夜明け
违う私がもう一人いたなら
すべてまかせて眠りたい
ありのままの自分ってどれを言うの
ただ居埸所が欲しいそれだけ
誰にも言えない気持ちが
大きく育ちすぎて
自分で抱えされないよ
助けて私はここです
深海で光を待ってる
色とりどりの笑顔浮かべている
人ごみをひとり步いている
捨て猫のように見上げてしまうよ
肩で息をする私
必要のない我慢ばかりして
夢の見かたを忘れてたよ
*まばたきの意味もないほど
真っ暗で何も見えず
それでも手探りで步く
差し込む光を探して
ころんで それでも信じて
誰にも言えない気持ちが
大きく育ちすぎて
自分で抱えされないよ
助けて私はここです
repeat*
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