作詞 酒井ミキオ
作曲 酒井ミキオ
※朝が來ればいつもあなたに
?かせてた戀の花
想いは屆くと信じてた
いつの…いつの日にか※
△懷かしい風が吹いていた
搖れ動く戀の花
旅立つように散りゆくまま
そして…いつの日にか△
淡い記憶の中 粉雪が舞う
木枯らしに抱かれた
あなたの長い髮
ああ 夢から目覺めるたび
切ない氣持ちになる
そんなことをくり返す
少年の日を思う
(※くり返し)
手のひらに消えゆく 粉雪のように
微笑みを殘して 記憶は永遠(とわ)になる…
Mm 今この胸に宿る
ぬくもりを感じてる
とまどいの淚を拔け
僕は大人になった
(△くり返し)
(※くり返し)
いつの…いつの日にか
lalala…
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大家總認為地獄是由熊熊的煉火.陰森的鬼嚎.刺骨的冷風.刀山與受苦組成.
卻鮮少有人發現,我們正生活在一個地獄中.
一個沒有夢想.沒有希望.沒有道德.沒有典範.沒有正義.沒有真實的地獄...
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.csie.ntu.edu.tw)
◆ From: 140.112.202.35
※ 編輯: hedes 來自: 140.112.202.35 (12/31 11:05)
※ 編輯: hedes 來自: 140.112.202.35 (12/31 11:05)
※ 編輯: hedes 來自: 140.112.202.35 (12/31 11:06)