目の前に 廣がった
この世界 こんなにもそう
美しくって 希望たちが
滿ち溢れてる
愛を知る 為だけに 生まれたの?
いつからなのだろう
つながってた? ひかれあってた?
それが過ちだって
振り返れば
いつもあなたが居たね
何度確かめ合っただろう
唇を 重ねればもう
不安も消える
※そう
同じ步幅で步き始めた
ぬくもりも あの淚も
素直に見つめ合あう
2人の想い
今 真實ならば※
繰り返す 日日の中
好きという ことから愛に
變わった時 あなただよね?
そう願ってた
時時は胸を打つ
音も無く ただむなしいだけ
ささいな期待 聞いて欲しい
わがままな私でも
ほんの少し
だけでも離れること
ままにならなくて 止まらない
沈默も あなたとならば
心地いいから…
△この長い夜は
あなたと2人?…
このまま抱きしめていて
夢を見せて欲しいの
誰も知らない
世界へ連れていって△
振り返れば
いつもあなたがいたね
何度確かめ合っただろう
唇を 重ねればもう
不安も消える
(※くり返し)
(△くり返し)
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.csie.ntu.edu.tw)
◆ From: 140.119.191.126