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光の誓いが聴こえた日 作詞:小渕健太郎 作曲:小渕健太郎 「立ち止まってしまう日もくる。 そんな日は、鼓動に耳を澄ませて、 また一歩、踏みだせる時を待てば良い。 信じたあの歌を、Buck Ground Music に。」 そんな事しか書けなかった 小さなメモ書きだけ渡し そっとぶつけ合った拳から 言葉よりも確かに 聴こえてきえた 無言のメッセージ やがて朝露にぬれたリュック 朝霧の中に消えてゆく この仲間じゃ一番の意気地なし そんな面影など もう 思い出せやしない さぁ!君を照らしだす光よ “消えない”と 今 ここで誓ってゆけ 誰にも見えない道を行く あの足下を 照らし続けてくれ 立ち向かうべきはいつでも 常識に捕われた自分さ いつまでもバカになれずに 澄まし顔で笑ってる そんな自分を 打ちのめすんだ! プラスやマイナスなんかで 割り出せるような夢なら 一晩中 机に向かって 机上の空論に 今日も酔いしれてりゃ良いさ さっきまでこの胸に眠っていた衝動が 小さな野望に火をつける 時代と言う名の雨に 消されるくらいなら いっそ 燃え尽きるまで… 昨日の右が 今日は後ろで 明日はいったいどっちなの? ぐるぐる回り続けてる 君の上に今日も 陽は昇るよ さぁ!君を照らしだす光よ “消えない”と 今 ここで誓ってゆけ 誰にも見えない道を行く あの足下を 照らし続けてくれ 君を照らしだす光よ “消えない”と 今 ここで誓ってゆけ 誰にも見えない道を行く あの足下を 照らし続けてくれ -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 61.30.32.169