a boy ~ずっとわすれない~
written & composed by Takuro
たった独りの戦いを今でも誇りに思うよ
夢見るすべて かなえようと wow LONELY WAR
憤りの砂を嚙み wow 空しさを抱いて寝る Everyday wow Everynight
脇目もふらず驅け抜け 青春って奴を捧げたけど
ふいに理由もなく恐くなる wow LONELY BLUES
電話の声の君はいつも安らぎに満ちていて 一時の溫もりを与えてくれる
お前の心 孤獨と背中合わせて 失くしてた自分の1/2を求めてく
華やかな街を通り抜け路地裏の片隅で
したたかに產まれ生きてく 子貓の樣に
ビルの風 欲望の渦 踊りながら すり抜けてゆくよ
口笛を吹きながら
これでも ちっぽけきなプライトを抱えながら暮らしてる
現實の辛さ ハカリのかけて wow バランスを
取ろうとする そんなの夜は wow 自分を見失うんだ
愛をなぞる言葉さえ 忘れてゆく wow
wow wow wow
時が過ぎても あの笑顏を忘れない たとえ土に還る事が人間の宿命だって
愛すれば愛するほどに切なさが募って
会えない夜が やけに 身悶えるけど
もしも 涙こらえきれず こぼれそんな時には この詩を
華やかな街を通り抜け路地裏の片隅で
したたかに產まれ生きてく 子貓の樣に
ビルの風 欲望の渦 踊りながら すり抜けてゆくよ
口笛を吹きながら
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 218.161.20.97