夢遊病 / GLAY
詞曲:TAKURO
ひどく夢遊病のような顏している自分のため息が部屋を支配する
人を求めすぎる昨日、今日、明日へと 真心のあり方も分かち合った喜びも
ほんの僅かな 出来事なのだろう
もしも晴れた空が 廃\を望んで 世界を濡らすならば
心、言葉、鼓動 これ以上 何を 俺から奪うのか
照らす常夜燈は 今の惨めぶった自分の哀れさを全て露呈する
"愛される"という幻 追ったばかりに同情や氣まぐれの區別すら
つかぬ愚かな己を認めて
人はきっと夢に 犧牲をはらって 寶物を見失う
やがて費やした時間の 多さに目眩が訪れる
激しく禄nいた思いの果てに 死なないでいた
そう.....死なないでいたんだ
もしも晴れた空が 廃\を望んで世界を濡らすならば
心、言葉、鼓動 これ以上何を俺から奪うのか
海よ空よ花よ 尊き命よ 悲しみを忘れない
海よ空よ花よ 新しい未來よ その手で受け止めて
その手で受け止めて
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 210.66.89.64