詞: MARC
曲:TETSUYA KOMURO、MARC
唄:globe
争いがきらいで
遠い目をされるのがこわくて
無邪気さをみたくて
平和な香りをのぞんで
あいまいな返事がだんだんふえてく
こわがっているから
未来の私が見えなくなるから
ほんとにあなたはやさしい
すべてを受け止めてくれてる
受け止めるに心があるから
愛って文字に近づくのかな
こなごなに割れたはずの
一輪挿しの花びんなのに
ガーベラひとつもそえてくれて
夜明けの窓ぎわそっと私をいやしてくれる
だからわがまま言わせて欲しいの
時には泣きじゃくって
大声で叫んで
時にはひざから崩れ落ちて
時には私の胸で子供になって
そうやって私のいる存在意味を
教えてきかせて
les lumieres eteintes
pensant a toi tres fort
comptant les etoiles une par une
tant de reves a vivre encore
sous la pluie de novembre
deposant tes armes
les annees passent a t'attendre
plus personne ne peut nous entendre
あなたが今火をつけた
たばこの煙が
まっすぐに部屋を静かにのぼってゆく
でもほら揺れてきた
あなたが初めて泣いた夜
煙が感情線を描き出す
2人の愛が輪をつくりだす
だからわがまま言わせて欲しいの
時には泣きじゃくって
大声で叫んで
時にはひざから崩れ落ちて
時には私の胸で子供になって
そうやって私の未来にあまえて…。
だからわがまま言わせて欲しいの
時には泣きじゃくって
大声で叫んで
時にはひざから崩れ落ちて
時には私の胸で子供になって
そうやって私の未来にあまえて…。
そうやって私の未来にあまえて…。
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