作詞:たくや
作曲:ナオキ
繰り返すだけの時間に
次のシーンさえ読めてしまう
あきらめたはずの純情
不意の瞬間目を覚ます
抱いてくれたあの日のままの記憶
そばにいるといないのじゃ根本的に違う
木枯らしに飛ばされないように いつもより狭い歩幅で歩く
ぽっかりと空いた胸 何も足りなくない
少しずつ紅くなる 真昼の夕焼け
できるなら眠り続けたい
でも習慣が邪魔をしてくる
やることがないのじゃなくて
やりたくないことだらけなだけ
抱いてくれたあの日のままの記憶
そばにいるといないのじゃ根本的に違う
そんなことさえ…
予想外に強い太陽 北風も吹き飛ばしてくれたの?
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 203.222.6.8