少年 / 黑夢
詞曲:清春
優しげなこの街ではモラルという手錠が
味氣ないガムかんでる僕の腕に掛けられそう
Oh Baby 人の群れが 同じ顏で 通り過ぎて行く...
無理してでも明日は不自由さを取り除きたい
急いでる姿を見て 世捨て人が馬鹿にした
Sunday 靜かに無氣力過ぎて笑えないから
Myself 手のひらを胸にあてた あの日
そう 微かにドアが開いた 僕はそこからぬけ出すだろう
この狹い地下室では何か狂っている 狂っている
わずかな願いを握り締め 少年は信じてた
誰の聲より誰の夢より逆らう事 逆らう事
認められない奴がしてた とても高價なネックチェーン
"少しも似合わないね"目を逸らして 撥ね除ける
Oneday 氣怠くタバコの煙り吐き出していた
Someday 素直に想うままにしたい
そう 確かにドアが開いた 僕は振り返らないでいよう
この污い樂園は心 無くしている 無くしている
わずかな戶惑い消す樣に 少年は歌ってる
誰の真似より誰の言葉より疑う事 疑う事
そう 微かにドアが開いた 僕はそこからぬけ出すだろう
この狹い地下室では何か狂っている 狂っている
わずかな祈りを繰り返し 少年は信じてる
誰の聲より誰の夢より 逆らう事 逆らう事
逆らう事 逆らう事 Boy!
少年は信じてた 少年は夢見てる 少年は歌ってる
いつまでも歌ってる いつまでも いつまでも いつまでも いつまでも いつまでも
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 210.66.14.146