詞:六ツ見純代
曲:淺田直
編曲:渡邊和紀
息がつまりそな退屈を脫ぎ捨てて
街に包まれたい夜が明けるまで
月曜朝からイライラしてたよね 顏見てすぐにわかった
僕らと一緒に今からヤなコトを 空へ蹴りあげよう
頑張るだけじゃ目の前は片付かないでしょ
あせんなくてもいーからさたまに投げ出そう yeah!
今日がまた始まる こんな日は惱み忘れていーんじゃない?
くよくよしてても笑ってもおんじ時がゆく
さんざんだった昨日を蹴散らして 樂しくやればいーんじゃない?
そのうちすべてが動いてく君の望む方へ oh yeah!
いつも知ってる顏が自然とね集まるよ
こんな空氣が又落ち著いたりする
あいつと彼女がウマくいきそうとか むかつく奴のこととか
今しか出來ない君との瞬間を大切にしたい
笑い轉げて一日が終わってゆければ
これほどもう幸さなことは無いでしょう yeah!
あしたに向かって好きなこと 始めてみればいーんじゃない?
ココロが自然に選んでる君に似合うものを
全然なんか余裕で胸はって步いてみればいーんじゃない?
そのうち自分の色 どんな明日だって oh yeah!
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美掐~美掐的境界~~~
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◆ From: 210.66.113.156