GLASS SKIN
作詞:京
作曲:Dir en grey
ブレ始めた視界 ガラスの空 風の色
独り流れてるメリーゴーランド 手を振る
後ろめたさより とごとなく薄れた声
明日自分を置き去りに眠る
喜劇の涙より誰よりも儚く
奪われるまま、污れるまま、ココに…
一夜明けた暗い朝に窓を額に見立て
眠る肌起こし濡れた絵に手を伸す
春が川に散らす命ユラユラ何所へ行く?
重たく閉ざした扉に手を掛ける
パレードの亡骸 静けさが今日も俺を
眠らせない真実と笑う
おどけて踊る四季がどこまでも痛く
奪われるまま、污れるまま
差し出す夢に溶けて…
I bleed as my way of compensating everything to you.
How heavy is blood?
Hapiness and sadness lies too close.
生まれてくる明日の手は「純粋」そのままで…
涙で君がもう見えない
喜劇の涙より誰よりも儚く
奪われるまま、污れるまま、ココに愛を…
君を見下ろせる一つの観覧車
ただ崩れ行く旋律さえ、甘く綺麗で怖い
浅い言葉より太陽にさらされた
影が焼け付く心に触れ…
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只有你信中讀不出的字,
渴望能當面從你口中聽見。
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 118.165.228.26