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Album:桜 桜~再会の華~ 曲:一志 詞:一志 淡色の溜息は螺旋を描き 風に包まる様に吹かれて 音の無い翳った月夜に一人心映されて 闇の中を手探りで捜す記憶浮かばせて 頬を撫でる懐かしい声何処に隠れたの 度重ねた言葉が無情に雲へ見え隠れ 春の日は幾度も巡って咲いては儚く散り急ぐ 抱き寄せて交わした約束はいつの日に華を誇らす 唯膝を抱えて過ごす夜明け眩しくて 瞳を閉じれば蘇る頬にとても臆病で 切なさから逃れる術を見つけられないの この想いは叶う事も無く明日へ手渡され 春の日は幾度も巡って咲いては儚く散り急ぐ 空白に埋もれた落日が黒い影に閉ざされ 淡色の溜息は螺旋を描き風に吹かれながら 木枯らしに抱かれ眠る愛の輝きを今揺り起こす 春の日は幾度も巡って咲いては儚く散り急ぐ 微笑みを灯らす貴女にもう一度会いたくて 貴女近くに居て私の隣に居て 凍える体を抱き締めて 淡色の溜息は螺旋を描き風に吹かれながら 木枯らしに抱かれ眠る愛の輝きを今揺り起こす 愛しさは貴方への想いを奏で終わる事を知らず その音色のせて歌う事でしょう私の命枯れるまで あの樹の様に貴女を優しく包んであげる あの樹の様に貴女を私がそう永遠に -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 59.121.133.234