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Album:煌 悲文 便りが途絶えて三度目の風が訪れ 土筆も眠そうな眼を擦り光浴びています 小川が流れる畦道を独り歩けば 幼い掌の記憶そっと滲んできます 何もかもあの時のまま 時間を留めて 行く宛の無いこの手紙 書き綴る思いを乗せて あの頃無くした簪が顔を覘かせ 腰まで伸ばした白髪をとけば泣けてきます 何もかもあの時のまま 時間を留めて 何もかもあの時のまま 季節は巡る 行く宛の無い手紙 書き綴る思いを乗せて 永遠に届かぬ手紙 書き綴る思いを乗せて -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 59.121.133.234